小児神経伝達物質病家族会

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小児神経伝達物質病の多くは異常運動があり、それが診断の手がかりとなりますが、症状が多彩で他の疾患と混同されがちです。
平成21年度に厚生労働省難治性疾患克服事業「小児神経伝達物質病の診断基準の作成と患者数の実態調査に関する研究班」において診断基準が作成されています。


小児神経伝達物質病の診断、治療についてのご相談、お問い合わせ
→大阪市立大学大学院医学研究科発達小児医学 新宅治夫


小児神経伝達物質病にご関心のある医療関係者の方、研究会に参加しませんか?
→小児神経伝達物質病研究会 (JPND)
会長: 瀬川小児神経学クリニック 瀬川昌也
事務局: 東京女子医科大学病院小児科 伊藤康
事務連絡先: 東京女子医科大学病院小児科 伊藤進 jpnd-admin@umin.ac.jp